もっと働きたい環境作りを提供する時代です。

疲れた時、眠い時など集中力、モチベーションをクイックチャージ!しかも省スペース、ローコスト。
社員の「あったらいいな」を企業にとって導入しやすいサービスになっております。

リラクスタイルでは福利厚生を勤務時間内に取入れることで、単なる癒しから生産性アップの戦略的ソリューションに成り得ます。
働きやすいオフィスは有為な人材確保、企業のイメージアップなど広く、長期的な効果が期待できます。

15分の仮眠で集中力は確実に回復します。
しかし、デスクで堂々と眠るわけにも行きません。
大手外資系企業ではこのような取り組みを積極的に行っております。

事例1
業種 某IT系広告会社
従業員数 約200名
  • ※新たに利用率の高い、効果的な福利厚生を考えていた。 (社員旅行、スポーツジム、保養所など社内福利厚生を充実させていたが、実質利用率が低いわりに、年間コストがかかっていた。)
  • ※パソコンを使ってのデスクワークが多い職場のため、肩こり、腰痛を訴えるものが多かった。
  • ※休憩時間と業務時間にメリハリをつけ、個々の生産性アップを望んでいた。
常駐時間 10:00〜18:30(休憩時間30分)
月間日数 22日/平日
月間コスト 約440,000円
  • ※夕方までは内勤社員、夕方からは営業社員が優先的に使えるようにし、効率的に運用。
  • ※繁忙期には、残業が多いため常駐時間を1時間延長。
事例1
業種 某外資系システム開発会社
従業員数 約70名
  • ※女性社員の定着率が悪く、社内風土の改善が必要だった。
  • ※社内の人間が平等に使え、仕事の繁忙度に関係なく使える福利厚生を考えていた。
  • ※社内のデッドスペースを有効活用したかった。
常駐時間 13:00〜18:00
月間日数 22日/平日
月間コスト 約275,000円
  • ※女性社員が多いためにエステ感覚のマッサージを行っております。